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特集一覧  

  • 個性派せいぞろい! 日本全国もなか食べ比べ

    みなさんは「もなか」、好きですか? サクサクの皮のなかに餡子がたっぷり詰まって、食べるとほっこり落ち着きますよね。もなかには、実にいろいろな形のものがあるのです。今回は5つのシブカワなもなかを紹介します。

    2016年10月26日|寺島知春

  • みんなで回して遊ぼう〜独楽!コマ!こま!

    むかしの遊び道具として親しまれていた「独楽(こま)」には、日本各地の手仕事の魅力がたくさん。飾っても楽しい、手元に置きたいシブカワな「こま」を集めました。

    2016年10月19日|渡邊晃子

  • 食べて楽しい、集めて楽しい、シブカワソースラベル3選

    食料雑貨のお店を見ていたら、ソースの棚で目がとまりました。あれ? ソースのラベルって、意外とかわいい…!

    2016年10月12日|寺島知春

  • 昔ながらの郷土玩具「張り子」〜身近な材料で作ってみよう!〜

    招き猫、だるま、赤べこ、起き上がりこぼしなど、かわいらしい日本の郷土玩具。素朴な風合いが魅力的なこれらは、すべて「張り子」でできています。 その製法は、“型に紙を貼り重ね、乾燥後に彩色する”といたってシンプル。そこで、今回は、自宅でできる「張り子」のお面作りに挑戦しました!

    2016年10月5日|渡邊晃子

  • 相撲、富士山、足袋! シブカワおせんべい3選〈関東編〉

    しょうゆのきいたおせんべいは、老若男女に愛されつづける日本のお菓子です。関東のおせんべい屋さんが作る、めずらしい形の3品を紹介します。

    2016年9月28日|寺島知春

  • キッチンや食卓で活躍する“竹製品”の魅力〜市場かごからお箸まで〜

    竹製のキッチン道具やカトラリーは、どの家庭にも一つはあるアイテム。“竹”には、抗菌作用や消臭効果があると言われています。そこで今回は、キッチンや食卓で活躍する竹製品をご紹介します!

    2016年9月22日|渡邊晃子

  • リサ・ラーソン「益子の皿」がシブカワいい!

    シブい茶色をした中皿。でも、中央にはどこかでみたことのある、かわいらしいネコの絵が。スウェーデンの陶芸家、リサ・ラーソンの「益子の皿」です。

    2016年9月15日|寺島知春

  • 赤くてまあるい「だるま」〜おもしろ&かわいいグッズ5選〜

    商売繁盛、家内安全などの縁起ものとして広く知られている「だるま」。日本全国に古くからある工芸品で、特に、群馬県の「高崎だるま」、福島県の「白河だるま」が有名ですね。最初は左に目を入れ、願い事が成就したら右にも目を入れる光景はよく目にします。

    2016年9月7日|渡邊晃子

  • きらりと輝く脇役たち! シブカ和食材

    いつもは料理の脇役だけれど、そんな食べ物たちにもシブカワは存在します。名づけて「シブカ和食材」! すみに置けない3つを紹介します。

    2016年9月1日|寺島知春

  • 昔ながらの美しい“ジャパン・ブルー”、自宅でできる「藍染め」に挑戦!

    海外で“ジャパン・ブルー”と呼ばれている藍色。日本人にとって身近な染物である「藍染め」は、今でも半纏(はんてん)や浴衣、手ぬぐいなどに用いられています。そこで、今回は自宅でできる「藍染め」をレポート!手軽にできる方法を紹介しているので、参考にしてくださいね。

    2016年8月24日|渡邊晃子

  • 房総の岬で結ぶ「水引毬かんざし」

    日本人の暮らしに、今も息づく「水引」文化。祝儀袋や贈答品の包装で見かけますね。でも、それ以外の場面で目にしたことは……? 房総半島の岬で女性作家が手作りする、繊細な水引のかんざしを紹介します。

    2016年8月18日|寺島知春

  • 山の日直前!シブカワな富士山グッズ8選

    8月11日は、今年初めて施行される祝日「山の日」。日本の山と言えば、静岡県と山梨県にまたがる“富士山”ですよね!円すい型の美しい風貌は、昔から日本のシンボルとして親しまれています。 2013年には、“富士山〜信仰の対象と芸術の源泉〜”として世界文化遺産に登録されたことで、その人気が再燃。そこで、今回は、“富士山”をモチーフにしたかわいい&おもしろグッズを紹介します!

    2016年8月10日|渡邊晃子

  • 冷やし玄米甘酒で、夏にパワー! 「玄米がユメヲミタ」

    日本酒やビールの商品棚で近頃、甘酒をよく見かけるようになりました。日本酒の蔵元が手がけることが多い中、ここで紹介するのは農家の作る玄米の甘酒です。夏の疲れに、変わり種の甘酒はいかが?

    2016年8月3日|寺島知春

  • 食材や用途で使い分けるさまざまな日本の「おろし器」

    料理において、様々な食材をすりおろす「おろし器」。一種類の「おろし器」を使う家庭がほとんどだと思いますが、実は食材や用途に応じて様々な種類やデザインがあります。今回は、日本で使われている「おろし器」をご紹介します。

    2016年7月27日|渡邊晃子

  • 絶滅からよみがえった日本産線香花火、その大輪の「花」

    白を基調にした、淡い配色のこより紙。福岡県の筒井時正玩具花火製造所が作る線香花火「花」です。花火そのものが、目の覚めるような美しさ。

    2016年7月20日|寺島知春

  • 「大漁旗」の雑貨いろいろ。カラフルで大胆な柄は注目の的

    漁船にはためく「大漁旗(たいりょうばた)」。華やかで色とりどりの旗は、見ているだけで気分が高揚しますね。しかし、時代が変わり、その光景は、お正月やお祭りなどハレの日にしか目にすることができなくなりました。そこで最近では、伝統的な「大漁旗」を再生しようと、現代風にアレンジした様々な雑貨が作られています。

    2016年7月13日|渡邊晃子

  • 国民的絵本作家が郷土を描いた「あかべこのおはなし」

    絵本の世界にも「シブカワ」あり。なかでも、とっておきの一冊『あかべこのおはなし』をピックアップしました。あの国民的絵本作家が、福島の地方民芸品を主人公に描いたお話です。

    2016年7月6日|寺島知春

  • マッチ箱に入った「めぼそはり」。440年の歴史を感じる気持ち良い刺し心地

    今も昔も、裁縫セットを持っていないという人はあまりいないのではないでしょうか?取れたボタンを縫い付けたり、破れた靴下を繕ったり……。本格的な裁縫をしなくても、年に何度かは針と糸の出番があることでしょう。

    2016年6月29日|渡邊晃子

  • 昔ながらの“手ぬぐい”の魅力〜生地・染色・柄・用途まで、まるっと知ってみよう〜

    日本で古くから使われてきた手ぬぐい。タオルの台頭によって一時は廃れるも、日本文化が注目されている昨今、再び生活の中で使われるようになりました。昔ながらの粋な柄はもちろん、おしゃれでモダンな柄まで色や種類も豊富。これからの暑い夏、色々な場面で活躍してくれそうですね!そこで、今回は手ぬぐいの魅力をご紹介します。

    2016年6月22日|シブカワ百貨事典

  • 知ってる?日本の“やきもの”の違い〜九谷、瀬戸、備前、有田、唐津など15選〜

    日々の生活で欠かせない食器や酒器などの“やきもの”。日本の各地には、それぞれの風土を活かした“やきもの”産地が数多くあります。名前や由来を知っていれば、器選びも楽しくなりますよね。そこで今回は、伝統的な“やきもの”の中から、15種類をご紹介します。

    2016年6月15日|渡邊晃子